先を見越したSEO対策をすべし


   1月 25

子供が産まれてからフロアコーティングを

私は子供を出産しました。

月齢が若いうちは、あまり気にならなかったのですが、歩行器に乗り始めてから、床のフローリングが気になるようになってきました。

我が家のリビングは、フローリングになっています。

歩行器で子供が走り回るようになってから、フローリングに小さい傷がつくようになりました。

はいはいもしますし、少し大きくなってきたら、走り回るようにもなるでしょう。

また、おもちゃを振り回して落とすこともあるので、フローリングに傷がどんどんとついていくだろうな、と思っていました。

せっかく綺麗なフローリングなので、何か対策が出来ないだろうか、そう思い、調べてみることにしました。

インターネットで調べていたところ、フロアコーティングをする方法があることを知りました。

フローリングを上からコーティングすることにより、綺麗なフローリングになりますし、もとの床に傷がつかないとのこと。

今後のために必要になると思い、お願いすることにしました。


   1月 19

お気に入りの美容室がある幸せ

美容室はだいたい行きつけのところが決まっている人が多いと思います。

私もずっと好きで通っている美容室がありました。

原宿のIrieYawdという美容室です。

そこはこじんまりした店舗なのですが、チェーン店で若い美容師さん達がたくさんいました。

その中で男の方でセンスがよく、仕上がりをとてもきれいにしてくれる美容師さんがいて、そのテクニックにほれ込んで数年間通っていました。

男性美容師さんは控えめのところがって気を使わないでいいしとても楽な気持ちでカットしてもらったり、カラーリングしてもらったり。

月一回の美容室が楽しい時間でした。

でも、その方は転勤で隣の県の店舗に異動になってしまったのです。

その美容室で他の方を紹介されたのですがどうも技術も話も合わず、しばらく美容院ジプシーになってしまいました。

お気に入りの美容師さんのいる幸せを改めて感じました。

今も新しいお気に入りの美容室が見つからず、その時その時で違う店に行っています。

今度は転勤のないオーナー店にしたいなと思っています。


   1月 14

サプリメントはなかなか続かない

もう私も今年35歳になるわけで、酒は飲むし運動不足だし割と年だしということで、サプリメントを飲み始めようと思っているわけです。

実は1年ぐらい前に飲んでたのですが、面倒になって途中から摂取するのをやめてしまいました。

知り合いがサプリメント屋さんをやっていまして、その方から「◯◯さんはタバコも吸うし、飲んだほうが良いかもしれませんね」と言われて、納得したものでした。

海外からの輸入商品だったんですけど、申し込んでから結構日数がかかってたのもあって、途中で注文しなくなったんですよね。

もの自体は非常に良かったんですけど、辞めちゃいました。

サプリメントって非常にたくさんの種類がありまして、基本セットとかあとは私みたいにヘビースモーカー向けのビタミンCを柱にしたサプリメントなど、いろんな種類があります。

飲み続ければ絶対に健康に良いことは間違いないのでしょうけど、どうやったら続くのでしょうね?

ダイエットとかも同じだと思うのですが、継続は力なりと分かってはいるものの、どーも続かない私であります。

仕事柄結構目の疲れも最近気になるので、ブルーベリーとか気になっているのですが、ブルーベリーサプリでおすすめとかって、ネットで調べたら結構ありそうです。


   1月 10

化粧品は女の命!?

私は化粧品にはとてもこだわるほうだと思う。

初めて化粧品を手にしたのは中学生になったばっかりの頃。

おばあちゃんに「口紅だけはいいものを使いなさい」と月に一度、某化粧品会社の口紅を買ってきてくれました。

今でこそ小学生のうちからお化粧をしている子もいますが私の頃はまだそんな頃からきちんとお化粧をしている子は少なかったものです。

こんな感じでおばあちゃんにはお化粧の仕方をいろいろ教えてもらったせいもあり、高校時分からかなりいい化粧品を使ってきたとおもいます。

基礎化粧品は美容液まできっちり揃え日々、キレイになれ・・・と鏡の前で必死でお手入れをしていました。

今、エイジングケアに力をいれないといけない年齢になり更に化粧品もバージョンアップしないといけないのですが・・・不況のこの時代、子供に使うお金が増えるなどなかなか自分にお金をかける事ができません。

何とか手頃に手に入る化粧品を使ってみても美しさは化粧品次第と思っている私はアイクリームが欲しい。

マッサージクリームも欲しい。

質のいい保湿クリームが欲しい・・・と欲がでてきてしまうんです。

でもこれらを少しずつ削っていかないといけないんだからどんどんストレスが・・・化粧品は女にとってとっても重要な物。

自分磨きは内面からも大事だとおもうけどきっちりと良い化粧品を使って日々お手入れをしている人の肌はやっぱり違う!!

5年後、10年後の肌のためにまたいろんな化粧品を試しながら明日からもしっかりお手入れを頑張っていこう!!

化粧品 輸入


   12月 27

業務提携はいろいろな業種で行なわれています

企業が業界で勝ち残っていくため、利益をもっと上げるために業務提携という形で他の企業と協力し合うのをよく聞きます。

ニュースで様々な業種でよく聞くことです。

自動車なら業務提携することでコストが削減されます。

開発するには多額の資金がかかります。

ひとつの会社だけで開発していくには多額の資金を必要とするので、業務提携して資金を出し合っていけばひとつの会社で出す資金が少なくなるというメリットがあります。

また、業務提携しても事業がうまくいかない場合も珍しくありません。

そのような時は提携を解消することができます。

大手の自動車企業がいろいろな企業と業務提携したという話を聞いています。

それによってすばらしい商品ができあがるのを一人の消費者として望んでいます。

また、自動車業界のみならず芸能事務所でも業務提携をすることがあります。

小さな事務所が大手の事務所と業務提携する話はよく聞くことです。

このようにいろいろな業種で業務提携をすることが多いので、企業にとっても消費者にとっても良い影響を与えればいいなと思っています。


   12月 22

賃貸はある意味楽である

これは私自身今、非常に悩んでいるところなのですが、それはマイホームを買うか今のまま賃貸に住むか?ってことです。

嫁ともいろいろと話合っているわけなんですけど、私ら夫婦で一致していることとして、家買うならマンションを買いたいってこと。

これまたタイミングよく、今住んでいるマンションの近くに立派な高層マンションが完成しつつあるんですよね。

35階建ての立派なマンションで、15階ぐらいにラウンジがある高級マンションです。

今私が住んでいるマンションもそんなにチープなものではなく、上層階はちょっと前まで億ションでした。

ほとんどの方が分譲契約してるのですが、私らは賃貸契約で今のところに住んでます。

家賃は11万です。

2万円引いてもらってこの値段です。

賃貸のメリットは、やっぱ気軽に住むところを変えれるってことで、買ってしまうとそのあたりの融通は利きにくくなりますよね。

私は仕事上、別に日本じゃなくても問題ないので、無理して一軒家なりマンションを買う必要はないのですが、やっぱマイホームは欲しいよなって思うわけです。

娘が産まれてから余計にそれを思うようになりましたよ。

そういえば川崎にも素敵な賃貸マンションがあるそうなんで、関東のほうにクライアントがたくさんいてるから、そっちに住むのもありなのかなとか、今いろいろと考えているところなんです。

川崎 賃貸


   12月 19

引越し料金も考えようですね

小さいお子さんがいらっしゃる家庭では、引越しは大変です。

我が家は転勤族で、初めての引越しは子供が幼稚園の時でした。

一から十まで自分たちで荷造りをするのは、時間と手間が掛かります。

ご主人がお勤めに行っている間、その負担は奥さんに一気にのしかかります。

今の引越し会社のプランは「全て自分で荷造りする」とか「一部のみ自分で」とか「荷造りから荷ほどきまで全て業者さんでしてもらえる、おまかせコース」等、いろいろ状況に合わせて選べるようになっています。

うちの場合は、荷物が多かったり、子供がいてなかなか作業が難しかったので、「全ておまかせ」にしました。

本当に引っ越し当日まで、というか当日も聞かれた事に答えるだけで、いっさい手を出す必要はなく、時間は午前9時からの開始で午後3時(間、休憩が1回30分と昼休みが1時間程ありました。)には終わってしまいました。

リーダーが指示を出し、他の方がテキパキ動く見事なチームワークでした。

引っ越し先でも段ボールに細かく場所を記入してあるので、私たちは邪魔にならないように、うろうろするくらいでした。

引越し料金は、やはりそれなりに割高ですが、事前準備や荷ほどきを全くしなくていいとなると、時間や気持ちに余裕が出来ます。

ライフラインの移転や学校等の手続きもしなくてはいけませんので、料金分だけちゃんと慌てずにすんで良かったと思います。

参考サイト:http://www.leadingdesign.org/


   12月 15

私の雛人形の思い出

私が生まれたのは昭和21年。

戦争は済んだけれど、どこもかしこも焼け野原で雛祭りどころではなかった。

そんな状況にも関わらず、祖父が、町中を駆け回って、雛人形を探してきてくれた。

セピア色になった写真を見ると、フリルの付いた帽子を被った赤ん坊の私が正装した母に抱かれて、ひな壇の前に座っている。

旧暦で祝う雛祭りは、桃の節句の名にふさわしく、広口ガラス瓶に、たっぷりと桃の花が生けてあった。

畳は傷んで真っ黒だった。

お雛様どころではない世の中で、私は、みんなに愛され、待たれて生まれてきた、幸運な子どもだったのだ。

お内裏様には立派な御殿が付いていた。

御殿の欄干を組み立てるのが面白そうで、触ってみたかった。

薄いピンクのぼんぼりもかわいかった。

その人形は、毎年、どこかしらネズミかじられ、痛みがひどくて、とうとうおもちゃにしてもいいことになった。

祖父が町中を駆け回って探してきてくれた人形は、小五になった私にいじられて、壊されて、姿を消した。

でも、きらびやかな御殿を組み立てる喜び、お人形の滑らかな肌に触れる喜びはいくつになっても、鮮やかに残っている。


   12月 10

五月人形への憧れ

私の家には、男兄弟がいませんでした。

なので、我が家には五月人形というものがありませんでした。

しかし、男兄弟の居る友人の家に遊びに行ったり、男の子の従兄弟の家に遊びにいくと、五月の端午の節句には五月人形が必ず飾られていました。

少し男の子の様な性格をしていた私は、その人形の鎧兜の姿に憧れを持ち、私も五月人形が欲しいとねだって、両親を困らせたこともありました。

毎年、五月になると私の地元では、地元の戦国大名を祭った大きなお祭りが開かれます。

そのお祭りの時期は、丁度端午の節句と同じ時期の為、地元の五月人形メーカーは、その戦国大名の来ていた鎧兜をモデルにした五月人形を、毎年販売していたのを覚えています。

誕生した男の子が、大きな功績を作った戦国大名の様に育ってほしいという願いが込められたものだと伺いました。

その風習は、今でも続いていて、今年は私の甥っ子が五月人形を買ってもらう番になったので、その五月人形を観るのが私も楽しみです。


   12月 06

借金をして相談相手がいないときの債務整理

やってはいけないことをしたというとき人にはなかなか相談できないということがあります。

最初は誰にもわからないと思ってやっていました。

一回だけであれば誰にも知られずにそのまま終わるのですが、ついついまたしてしまったのです。

さらにまた、ということでどんどん続けてしまいました。

すると隠し切れないほどになってしまったのです。

こうなると一人ではどうしようもできません。

でも誰にも相談できません。

誰に相談すればいいかの検討もつかないということとがあります。

借金に関しても同様に思うのではないでしょうか。

気づかれないうちに借りて返済をしていたうちはいいですがそのうち借りる部分がどんどん膨らんで返済できなくなるという状態です。

このままだとどんどん増えていくのはわかっていますが相談する人がわかりません。

このときに相談したいのは法律事務所です。

そして債務整理について聞いてみるとよいです。

方法はいろいろありますから、家族に知られずに行うということも可能です。